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エレメントレッスン7 [教科書 Communication 和訳]


 こんにちは、風間です。


 今回はエレメントの


    レッスン7の英文についてです。



さあ、行ってみましょうか。



Part1

バイオミメティクスの分野は自然の仕組みから学ぶ。問題を解決するために、それは自然が何をうまくこなしているかを理解しようとするものだ。それはまた新しい科学技術を開発しようとする。バイオミメティクスということば自体は新しいが、長年人々は、彼らがさまざまな製品を開発するときに使うためのアイデアを自然に頼ってきた。

 例えば野生には、鋭い先端を持った植物の種がある。あなたが森の中を歩くとき、あなたはそのような種をあなたの服につけるかもしれない。そしてそれらを取り除くことは難しい。

 1941年のある日、スイス人エンジニアのジョルジュ・ド・メストラルは、山の中の散歩から帰宅した。彼は彼の犬の毛の中にゴボウの種を見つけた。それから彼は詳しく調べた。彼はなぜそれらの種はそのようにうまくくっつくことができるるのかを知りたいと思った。彼はゴボウの種には、それらの鋭い先端に小さなかぎ状の突起があることを発見した。それらは毛や毛皮に簡単にひっかかるのだ。このようにして、「面ファスナー」が最初に考案され、そして発明されたのである。

 

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エレメントレッスン6 [教科書 Communication 和訳]

 

今回はエレメントレッスン6です。

しっかりと頑張ってください。

[Part 1]

1  Next to a schoolhouse in a South African village, children laugh and scream as they ride on a playground merry-go-round. As the children push it, that energy is used to pump water from a well into a water tank. It provides the village people with clean, healthy drinking water. Now the village women no longer have to walk far and work hard to get water, and the children are very happy with their new toy.

2  At least that was a beautiful idea. Not only the World Bank but also then-First Lady Laura Bush and the US government quickly became interested in the idea. In 2006, the US government announced a partnership with the merry-go-round water pump project called PlayPumps International.

 

Part 1

南アフリカの学校の校舎の隣で、子供たちは校庭のメリーゴーランドに乗りながら笑ったり叫んだりしている。子供たちが押すのと同時に、そのエネルギーは井戸から水槽へ水を汲み上げるのに用いられる。この水槽は村人に清潔で健康的な飲み水を提供しているのだ。今ではもう、村の女性は水を得るために長い距離を歩いて一生懸命作業をする必要はないし、子供たちは新しい遊具に大変喜んでいる。

少なくとも、これは素晴らしい考えであった。世界銀行だけでなく、当時ファーストレディーであったローラ・ブッシュとアメリカ政府はすぐにこの考えに興味を示したのだ。2006年には、アメリカ政府はプレイポンプ・インターナショナルと呼ばれる、メリーゴーランドで水を汲み上げる計画との協力を発表した。


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エレメントレッスン5 [教科書 Communication 和訳]



  こんにちは、風間です。


  今回は、エレメントレッスン5です。



ElementLesson5 旨み

 

Part1

人間は食べ物を楽しむために感覚(視覚・聴覚・嗅覚・触覚・味覚)を使う。それらのうちで味覚が、食べ物がどれほどおいしいかを言うときに最も重要なのです。以前、味は4つだけ知られており、それらは、甘い、酸っぱい、しょっぱい、そして、苦いでした。しかし、新しい味が見つかったのである。この新しい味は「旨み」と呼ばれています。「旨み」は魚、貝、燻製肉、きのこ、野菜、緑茶や発酵食品など様々な食べ物に見つかっています。

伝統的な料理に使われる主な食べ物の多くには旨みがあります。アジアでは、豆、穀物、発酵食品、しいたけ、昆布、乾燥した魚介類に旨みがあることがわかっています。西洋文化では、旨みはトマトや、ハムやチーズといった発酵食品や燻製食品に見つかっています。

 

 

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エレメントレッスン4 [教科書 Communication 和訳]



  こんにちは、風間です。



 今回はエレメントレッスン4です。


 しっかりと実力をつけてください。丸暗記はだめです!!!



Part1

1945年8月6日山口彊さんは喜びと共に起きました。その日は彼にとって広島での最後の日だったのです。彼は翌日家族のいる、そして本社のある長崎に帰る予定でした。彼は広島のある会社で大きな船の設計のために3ヶ月間滞在していました。

彼に課された最後の日、彼は職場にバスで向かいました。しかし、印鑑-日本人が紙に押すのに使う印-を忘れたことに気付きました。彼は印鑑を取りに社員寮に戻り、今度は電車で会社に向かいました。

彼が駅から職場へ歩いているとき、爆撃機が飛んでいるのを、そして2つの落下傘が落ちるのを見ました。突然、すさまじい閃光があり彼は吹き飛ばされました。

 

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エレメントレッスン3 [教科書 Communication 和訳]


  こんにちは、風間です。

 


  今回は、エレメントレッスン3です。


 頑張ってください。


  Part1


科学技術の未来についての予測はたいていあまり良いものではない。ある予測では、人間はとても賢いコンピューターとたたかっている。別の予測では、人々は洗脳され、そして常に彼らを政府が監視している間一生懸命働いている。そのような種類の未来を私たちは望まない。



しかしながら、アメリカ人の作家で科学者のアイザック・アシモフは、現在からさかのぼること1964年に、今日の私たちの生活についての見事な予測をした。彼の予測は「2014年の万国博覧会を訪れよう」と呼ばれる50年前のニューヨークタイムズ紙に掲載された。 



 

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エレメントレッスン2 [教科書 Communication 和訳]



こんにちは、かざまです。


今回はエレメントレッスン2です。


Part1

1969年のある日,ロンドンの大きなデパートは買い物客でいっぱいになっていた。ジョンとエースはロンドンで同居していた。彼らはそのとき,オーストラリアにいる家族に贈るためのクリスマスプレゼントを探して,買い物をしているところだった。

 買い物をしている最中,彼らは,売り出し中の子ライオンの入った小さなケージを見つけた! 「デパートでライオンなんて見たことがない!」とエースは驚きのあまり叫んだ。

 子ライオンはかわいかったが,とても悲しそうに見えた。彼らは,そんな小さなケージに入れられているライオンがかわいそうだと思った。ついにジョンがこう言った。「この子を買おう。」

 

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エレメントレッスン1 [教科書 Communication 和訳]



こんにちは、風間です。


エレメントを少しアップします。


レッスン1から



Part1

桂かい枝はプロの落語家である。彼は海外諸国で英語落語を行っている。3人の日本人高校生と彼らの言語指導助手が彼にインタビューをしている。

ALT :かい枝さん、あなたはなぜ英語落語を始めたのですか?

かい枝:世界中の人々と落語を分かち合いたいからです。もし日本語だけで落語をやったら、この日本文化の素晴らしい部分を日本にいる人としか分かち合うことができません。

ALT :なるほど。これまでにどのくらいの国で(落語を)行ってきたのですか?

かい枝:そうですね、20以上の国の、100以上の都市で英語落語を行ってきました。そしてその数は今も増えています。

ALT 100都市以上ですか?それは驚きですね!

 

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ランドマークレッスン7 [教科書 Communication 和訳]



  こんにちは、風間です。


 今回はランドマークレッスン7についてです。



 一生懸命に頑張ってみてください。



Lesson 7  屋久島エコツアー

 

(Part 1)

みなさま,おはようございます。屋久島へようこそ!私どものエコツアーにご参加いただき誠にありがとうございます。私の名前は鈴木ケンタで,みなさまのツアーガイドを務めます。最初に,短時間のオリエンテーションを行います。そのあと,ツアーを始めます。明日の夕方,この事務所へ戻ってまいります。

ところで,「エコツアー」とは何かご存じでしょうか。それは人々が自然環境にもっと多くの責任を負うことが求められる旅行のことです。言い換えますと,ツアー中,私たちは自然環境を傷つけないよう,もっと気をつける必要があるということです。屋久島は1993年に日本初の世界自然遺産に登録されました。そのとき以来,この島への観光客数は非常に増加しています。もちろん,これほど多くの観光客をお迎えしてとてもうれしいのですが,このことでいくつかの問題が起こっています。たとえば,いくつかの山道沿いの植物が観光客に踏まれ,傷つけられています。ですから,ツアーを始める前に,みなさまにエコツアーの意義をご理解いただきたいのです。

 

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ランドマークレッスン6 [教科書 Communication 和訳]



  こんにちは、風間です。



  今回はランドマークレッスン6について


  試訳をやってみます。






Lesson 6  神の手を持つ医師

 

(Part 1)

福島孝徳医師はアメリカで働く日本人の脳神経外科医です。彼は「神の手を持つ男」として知られています。人々は彼を「サムライドクター」,「ブラックジャック」,「ラストホープ」とも呼びます。なぜ人々は彼をこれらの名前のように呼ぶのでしょうか。

2007年までに,福島医師は世界中で20,000人を超える患者に手術をしました。これらの患者のほとんどは,ほかの医師が手を出すのをためらった深刻な脳腫瘍を抱えていました。彼がそのような難しい手術でほぼ100パーセントの成功を収めているのは驚くべきことです。彼は世界中で1年に600を超える手術を行い,500人を超える患者が今なお彼の助けを待っています。これらの事実から彼がいかに偉大であるかわかります。

 

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ランドマーク レッスン8 [教科書 Communication 和訳]


  こんにちは、風間です。


 今日もがんばろう!


 頑張った先には、君のすばらしい未来が待っているから。



 LandmarkLesson8  すばらしい通訳者、長井鞠子

 


Part1


2013年9月、すばらしいニュースが日本のたくさんの人々を喜ばしました。そのニュースとは、「東京が2020年の夏のオリンピック主催の招致レースに勝った。」というものでした。東京は1964年にオリンピックを主催しているので、オリンピックを2度主催するアジアで初めての都市となります。たくさんの人々がオリンピックを主催するキャンペーンのために一生懸命取り組み、その中に長井鞠子もいました。彼女は日本の通訳のトップのうちの一人です。彼女は仕事を通して、日本の願いを世界に伝え、キャンペーンの成功に大きな貢献をしました。

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